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沖縄に来て、マスコミの偏向報道には本当にヘキヘキしています。

今日はマスコミが伝えない沖縄辺野古の真実を書きたいと思います。
事実だけを述べます。

この事実を、あちらこちらで拡散して頂ければ、沖縄県民として嬉しく思います。
▼沖縄辺野古への普天間基地の移設について、マスコミが伝えてない事実です。

・辺野古の住民は、ほとんどが移設に賛成しています。

・普天間や辺野古で反対運動をしている市民の正体は、県外から移住してきたプロ市民であり、彼らは日当をもらって活動しています。

・マスコミはプロ市民の話ばかり取り上げ、一方的な報道を繰り返しています。

・名護市に、全国から大挙して押し寄せた反対派が、住んでもいない空き家に複数の住民登録を行い、移設反対へ票を投じました。
→ 従って、選挙結果は民意だとマスコミが伝えているが、県民の民意ではないわけです。

・普天間周辺には、「仲井真知事ありがとう」の横断幕があちこちに掲げられています。普天間の真の住民は知事の辺野古移設許可の英断にとても感謝しているわけです。こうした移設賛成派の情報は全くマスコミでは報道されません。

・知事が移設容認した翌日以降に県庁前で反対集会が開かれましたが、その日に集まった人数は30~40人で、その半数以上がマスコミの人間でした。私はこの目でしっかり見ました。しかし、次の日に報道されたニュースでは2000人が集まったと書かれました。

 

▼辺野古住民の本当の声をお聞き下さい。

 

これらが辺野古移設問題に関する事実です。

沖縄県民の真意は、マスコミ報道からは伝わりません。
逆にマスコミ報道の逆の主張が民意だと感じてもらえてもいいかと思います。

左翼やマスコミは平気でウソをつきます。数字の水増しをします。
こうした性質は今に始まったことではありません。

新聞の主張はすべてその新聞社の考え方です。
事実のみが報道されているわけではありません。

気をつけて、意志を持って読まなければ、その新聞社の主張に知らず知らずに
染まってしまいます。
今回取り上げた沖縄の問題は、実は日本全国の問題でもあります。

日本を守る為にも、今そこにある沖縄の危機に関心を持っていただければと思います。

 

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